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近況報告

すっかり更新できてませんでしたが、久々に。

色々イレギュラーなこともありましたが、相も変わらず今まで通りの日常です。
むしろ前より悪化しているような。
そもそも分泌される皮脂が臭く、以前はシャワー浴びてから2,3時間くらいは大丈夫な印象をもっていたものの、今では洗った直後から怪しく、1時間後にはもう駄目。

特に良い話もないので1カ月以上書いていませんでしたという近況でした。

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テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

運動と激しさ

「有酸素運動をやろう」という意気込みで始めたものの、ツールの運動履歴を見るとむしろ無酸素運動になっているようです。
ぼちぼち張り切って動いた結果、無酸素運動をしていることになっています。
そのため、その計算でいくと有酸素運動よりも無酸素運動を多くしているという異常事態に。
無酸素運動が1時間超えている時点で、無酸素運動とは何なのかを考えたくなったりします。

やっぱり個人差のせいかなーと思う今日この頃でした。


テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

軽い運動とPodCast

私は運動とか仕事とか、色々を一杯一杯までやり込んでしまう性分です。
ほどほどに手を抜いたり、休憩を挟んだりが大事なのは百も承知なのですが。
で、有酸素運動のために走ったりする際、当初は結構速めに走ってしまって、すぐにばて気味になったりしていました。
音楽聞いても逆にそっちのリズムに合わせて足が動いて、逆に疲れてしまったり。


何とかしたいなーと思っていたところ、PodCastの存在を久々に思い出しました。
PodCastは何年か前に少し聞いていて、ここしばらくは聞くタイミングがなかったのですが、「軽く走りながら聞く」というのが調度良いことを発見。
声を聞きたいので走るペースもゆっくりにでき、普段の生活の中で聞く機会がなかったPodCastの配信も聞けるという、久々に物事がマッチしていい感じでした。


ちなみに、私が聞いているのは「世界一周!チラ見の世界史」という番組。
数名の配信者(素人)が、持ち回りで世界の国の歴史を調べ、それについて語るというもの。
歴史や地理に興味がない人は退屈かもしれません。
ただ、私も学生の頃は地理や世界史は好きではなく、比較的苦手な部類だったのですが、年をとったせいか案外聞いていて退屈しませんでした。
あと、ゆるーくのほほんとした空気で番組が進行していくのがいいのかもしれません。
暇なときに一度聞いてみると、意外とハマるかもしれません。


そんなこんなで、運動を継続していけたらいいなーと思っている今日この頃でした。

テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

洗濯機の不調

洗濯機がエラーを出すようになったので、2回修理をしてしばらく快調にうごいていたものの、また動きがおかしくなりました。
一応洗濯はできるのですが、脱水の音がやたらとうるさい。
近隣から苦情がくるのも間近な気がします。

修理してから数週間程度。。。
シャープさん、もっと頑張ってください。

テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

SNSでの関わり方

ツイッターとかで、フォローしている人がいなくなっていることがある。


Twitterに限らず、LINEとかFacebookとか人とつながるサービスが当たり前になり、周りに気を遣いたくなる状況が多くて、疲れてしまって「もうやめます」というアカウントも多そう。
「ネガティブなことを書いてごめんなさい」とか、結構周りに気を使ってしまう人もいるけども、本来はそんなに気を使う必要はないんじゃないかと思っている。


親友社員時代の研修の一環で、デキる営業の人の下にお世話になったことがあった。
その時に言われたのが、「全員から好かれようとするな」という言葉で、今もそれは的を射た言葉だと思っている。
色々な人がいる中で、全ての人に気に入られたりするのは実際無理なんじゃないかと思う。相反する思考をする人はどうしても出てくるはず。


FacebookやLINEでリアルで繋がっていて、今後も付き合っていかなきゃならない環境なら、確かにあまりないがしろにはできない。
でも、Twitterとかで匿名でやっている範囲なら好き勝手つぶやけばいいと思うし、それでも関わってくれる人こそ、長く自分と関わっていける人達(あるいは、関わっていくべき人達)ではないだろうか。
ある目的でアカウントを作ったとして、そこから脱線したことを書いても別に良くて、「それが自分のスタンスです」で割り切れば良い話。
それが嫌な人は勝手に離れていくだろうし、変に執着する人がいたらブロックなり、壁を作って遠ざければ済む。
無理して付き合ったって、自分がすり減っていくだけで、それでさらに悩みを募らせるのは不健康。
「他人から見た自分」に重きを置きすぎるのは、「日本の集団からはみ出るな」の精神で教育された日本人らしいけども、それに捉われて疲弊するまで意識するのはよろしくない。
海外のように「みんな違って当たり前」がもっと浸透すればいいのに。

とか偉そうに書いているけど、自分も結構気にはなってしまうタチで、承認欲求とか相当強かったりするんだけども・・・。

まぁそんなことを思っているので、私が匿名でやっているSNSはかなり負の側面があふれているけど、小綺麗な自分はリアルなところだけで十分。
負な自分が吐き出せているからこそ、リアルの自分が保たれていたりもする気がする。


これを書くきっかけになった人に関しては、気づいた時には既にアカウントが消えていたんだけど、読んではいなかった数日前のツイートログに残っていて、それを読んで思いましたとさ、というお話。
そんな感じのメッセージ送ろうと思ったら既に消えていて、残念だなーと思いつつ、もしその人の目に触れてくれたらいいなーという思いでつづった記事でした。
まぁここを読んではいなさそうだけど。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : 心と身体

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