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休みが欲しい

休みが欲しい。
2,3日や1,2週間というレベルではなく、GWとかでは治らないことはわかっているので、数か月以上の、可能なら年単位での休みが欲しい。
この脳みその状態が辛い。

はたから見れば、一応話しかけられれば応答はするし、こうやってブログ書いたりもしているから割と普通に見えると思う。
ただ、ブログは時間をかけられるし、受け答えは反射で答えているようなもので、そこに思考が混じっていない。
それっぽい薄っぺらい回答を口が勝手に答えている。
だから考えることが必要な質問にはズレた回答やぼやけた回答が勝手に出ている。
これはなんだんだろうか。
車の運転もかなり上の空状態。
今に始まったことではないのだけど、ここ数か月で大分悪化してきて最近は特に酷い。

でもそんなに休むと当然今の居場所はない。
というか既に無いようなものではあるのだけど、それが確定になる。
自分1人で完全に孤独だったら辞めるというのも選択肢に入ってくるのだけど、親類がらみが引っかかっててそれも踏み出せない。
父方の親類がある程度うまくやってる人たちで特に世間体を気にする人たちだから、今の状況から踏み外れると親とかそのあたりがどうなるかわかったもんじゃない。
せめて親がいるうちはまともにありたいと思うけど、どう考えても持たなそう。
適当な外国に行って、周りのしがらみなく自由に暮らしたい。

ここ1年、生き方について考えることが多くなった。
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テーマ : 体と心と元気になること
ジャンル : 心と身体

tag : 日記

食事の消費カロリーの大きさと臭い

もう真冬で随分寒いですね。
そんな中、人間が消化に用いるカロリーはかなり多いんだろうな、と思うことがたまにあります。


昼食を食べないとき、私はお昼過ぎには体が冷えてきます。
元々冷え性(気味?)というのもあると思うのですが、お昼をしっかり食べた時は割と夕方になっても寒さを感じません。
本来は気温も上がるので、仮に体温が一定ならむしろ厚く感じてくるはず。
そんな中寒さを感じてくるので、やはり体がエネルギーを温存しようとして代謝を落とし、消費カロリーを減らそうとしているのでしょう。
ある種の飢餓状態というやつでしょうか。
専門的には食事誘発性熱産生なる単語で呼ばれるそうです。


ただ、そんな代謝が落とされたい状態では、本来行うべき活動が行われなくなっているはずなので、そういったものが臭いに繋がっていたりするのではなかろうかと思ったりする今日この頃でした。


ちょっと調べてみたら、食べて痩せるマイナスカロリーダイエットなるものがあるそうですね。
消化効率の悪いものを食べて、吸収できるエネルギーを超える消化エネルギーで痩せようということみたいです。
ついつい食べ過ぎちゃったりすることがあるときは、このダイエットを混ぜてみると良いかもしれませんね。
セロリ、アスパラ、ブロッコリー、キャベツ、ニンジン、玉ねぎ、ホウレンソウ、リンゴ、パイナップル、結構なじみのあるものが多いですね。ドレッシングなど調理さえ気を付ければ健康的に消費カロリーを増やせそうです。
但し、そもそもダイエットとしての科学的根拠はないそうです。
ただ、これは実証例がないということであって、論理的には消化にカロリーを用いるのだから、カロリー低めで消化の悪いものを食べれば成立しそうに私は思います。

余談が長くなってしまった。。。



テーマ : 思うことをつれづれに
ジャンル : 心と身体

tag : 日記 自臭症

別世界で生きるとして

転職とか今の生活を変えることについて考える量は1年前より大分増えたと思う。


残念ながら今の仕事は向いていると思えないし、そもそも健康面が実にひどい。
大元は臭いの問題だったと思うけど、その辺を気にしすぎて気付いたら常に頭はボーッとして頭が鈍いし、人との接触を避けようとして行動を制限しているしで、一般的に見てまともではないと思う。
学生の頃から今の分野に向いてるとは思っていなかったけども、流れのまま進学して就職して今になってしまった。
後悔先に立たずというけれども、予兆はあったし避けることはできたんじゃなかろうかと思わなくもない。
ただ、どんな仕事にせよ人との関わりはあるので、結局臭いの根底の問題から今のようになっていた気はする。

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テーマ : 生きること
ジャンル : 心と身体

tag : 日記 自臭症

"無能で勤勉なものが一番厄介である"

タイトルにある、このような感じのフレーズを聞いたことがある人もチラホラいるのではないでしょうか。
何度かどこかで見聞きした気がするものの良く覚えていませんが、今日また聞いたため、ふと書くネタにしています。
最近割と似たようなことを思うことが多いので。


さて、このフレーズの全体像は、次のようにして語られることが多い気がします。

人は、有能/無能と勤勉/怠惰の4種類に分けられる、とするときに。
Topには有能かつ怠惰な人間を
その脇には有能かつ勤勉な人間を
その下には無能かつ怠惰な人間を据えるべし。
無能で勤勉な人間は[除隊 | 馘首 | 銃殺]されなければならない。


とか


順に解説していきましょう!
1.有能な働き物
これは間違いなく会社に大きく貢献している人間です。
将来の幹部または現在幹部って方でしょうか!
2.有能な怠け者
仕事はしませんが会社になにかしらの貢献をしている人
仕事しないのになんでも売れる人、部下が優秀な人に多いです。
自分が仕事したくないので部下を上手く教育し放置プレイにて成果をあげます。
3.無能な働き者
一見みると無能な怠け者より使えそうなのですが!
実際は会社に損害を与える人物です!損害を頑張って与えるので会社はたまったもんじゃありません。
今回これに!この店長は該当したのです。
4.無能な怠け者
ここは俗に言う人畜無害ってやつです。

貢献もしないが損害も与えない。言われた通りの仕事をするだけ貢献できています。
以上のことから管理職には無能な人間は就いてはいけないのです!

http://www.papaguma.com/genl/people/c0004/



要約すると、
  ・まじめ系くずは組織から排除しろ
といった意味合いで使われます。


実はこのフレーズはオリジナルのフレーズとは少し異なり、今回はその点について。
要約すると、
    ・オリジナルは組織の上司と部下の関係性だけではなく、組織における上司の資質についても述べている
    ・無能で勤勉な人間、今でいうまじめ系くずに対して存在の否定まではしていない
ということです。
上に挙げた2つ目の例とか、この格言をはき違えすぎていて滑稽です。組織としての論点ですらおかしい。
どの辺がおかしいのか、後日記事にしたいと思います。
さて、以降は詳細について。



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テーマ : 思うことをつれづれに
ジャンル : 心と身体

tag : 日記

今日の英単語

compost:堆肥(たいひ), 積み肥え、堆肥を作る、堆肥を施す
pumice:軽石
perlite:パーライト、真珠石
Coconut fiber:ココナッツ繊維
店員:store clerk, store attendant 、restaurant worker、
thesis:学位論文、卒業論文
paranoia:偏執病、妄想症、パラノイア、病的な疑り深さ
家庭料理:home cooking
silence:沈黙、静寂、音信不通、黙とう
dispensary:薬局、診療所
sloppy:薄くて水っぽい、だらしない、いいかげんな
triumph:勝利、征服、大成功、成功の喜び
agony:苦悩、悶え苦しみ、もがき
grit:小さな砂、勇気、気概、闘志
vigorous:活気のある、活発な、すくすく伸びる
penetrate:貫く、突き進む、見通す、入り込む
drench:びしょ濡れにする、水に浸す
drainage:排水、水はけ、汚水、排水路
crust:パンの皮、凍結雪面、地殻、乏しい食物
susceptible:多感な、敏感な、恋に陥りやすい、影響を受けやすい
fertilize:肥料をやる、豊かにする、受精させる
caring:やさしさ、思いやり、介護
thrive:栄える、成功する、成長する
decline:傾く、下落する、衰える、(丁寧に)断る
pest:害虫、厄介者
fashion:仕方、流儀、流行、形作る、こしらえる
mold:型、鋳型、ぴったりつく、糸状菌
mildew:白カビ
aisle:廊下、通路
strain:引っ張る、懸命に努める、耐える、こす(濾過する)
hull:外皮、殻、さや
improperly:不適切に
viable:存立できる、実行可能な
hormonal:ホルモン
seep:染み出る、漏れる、行きわたる
stubborn:強情な、不屈の
urine:尿
dilute:薄める、水っぽい
scuffing:かき傷、ひっかき傷
ungodly:不信神な、罪深い、激しい
stimulate:刺激する、活気づける、鼓舞する
cotyledon:子葉
embryo:胚、胎芽
ovular:卵子の、胚珠の
shed:落とす、脱ぎかえる、発する、与える、及ぼす
seedling:苗木
肯定文:affirmative sentence
否定文:negative sentence




テーマ : 英語
ジャンル : 学校・教育

tag : 英語

臭いの近況とか

昨年に輪をかけてただのメモな記事が増えているので、久々にまともな記事でも書いてみようと思います。
たまに拍手を付けてくれてる方もいるようなので、せめてもの報いを。

いきなり余談ですが、私の中では、報いという単語は悪いことをした時の仕返しの時に使う印象が強いです。
ただ、どうも善行に対しても用いるそうなので問題ありませんでした。



最近の臭いの方ですが、今から思うと夏などは大分マシだったのだと思います。
数か月くらい前は気になるもののそこまでだったように思いますが、最近は特にひどく、頭皮の臭いや加齢臭?のようなものが悪化してきているように思います。
ワキガはその他の臭いが強くてあまり感じません。まぁあくまで「あまり」なので、場合によっては気になりますが。
また、特に最近はアンモニア系?か酸っぱい系?の臭いを発している気がしています。


アンモニア系の臭いの原因も色々考えられはしますが、良く言われるのは疲労臭というもの。
疲労のせいで代謝や免疫、肝機能が落ちていることが原因と言われます。


肝臓はアルコールを分解することで有名ですが、体内で必要とされるタンパク質を作ったりもしています。
肝臓の負荷を筋肉を増やすために使いたいという思いから、筋トレを本格的にやっている人の中には、あまりアルコールをとらない人もいるようです。
タンパク質合成に関しては、体内に吸収されたアミノ酸を合成して、体内で必要とするタンパク質の合成します。
それを肝臓が行うのです。
それだけでなく、使用されなかったアミノ酸は別のエネルギーになったりアンモニアに分解されたりしますが、これをするのも肝臓の役割です。
更に、タンパク質関係だけでなく、脂質やビタミンなど他の様々な代謝活動も行っています。実に高負荷ですね。


さて、この分解されたり別要因だったりの結果で生まれたアンモニアですが、このアンモニアを解毒することも肝臓が行っています。
アンモニアを解毒して尿素にするのですが、肝臓の負荷が高くてアンモニアが分解しきれない、アンモニアが漏れた結果疲労臭がするということが言われているようです。


肝臓が原因だとすると、お酒は控えるのが得策だと思われますが、それ以上に負荷を減らすのはなかなかに難しいようです。
タンパク質も脂質もビタミンも、人間が生きる上では必要不可欠で「食べるのやめます!」とは言えません。
となると、あとは食事のバランスを保ち必要以上の栄養を取らなければ、摂取しすぎた栄養の分解の手間などが減るので、少しは肝臓を和らげることができそうに思えます。
ただ、その栄養をどう取るかというのは個人差もありますし、机上の空論に終わりそうですね。
そもそも本当に肝臓なのかというのもありますし。



とまぁ、久々の今回は疲労臭について珍しく細かいところまで書きました。
普段はめんどうなので「最近臭い悪化して来てます」とか書いてますが、「最近臭い悪化して来てます。以前より仕事のストレスとかで内臓悪くしたりしてるのかなぁ。例えば疲労臭なら上で書いたようなことがあるから、最近の生活と照らし合わせると(ry」とかそういったものが裏には含まれてたりします。
ただ書く時間や(9割は)気力がないので普段はまぁしょうもない記事だったりつぶやきだったりします。


テーマ : 病気・症状
ジャンル : 心と身体

tag : 自臭症 日記

今日の英単語

agnostic:不可知論者
sapiophile:知的な人に性的な興味を持つ人
ambivert:両向型人間(内向的側面と外交的側面の両方を併せ持つ人)
undergraduate:大学生
astrology:占星学
euphemism:婉曲語法、婉曲語句
Cancerian:かに座の人
loony:狂人
mentality:精神性、性格、思考性
eccedentesiast:自分のやりたいことなどを笑顔の裏に押し殺す人(スラングで明確な定義が見当たらないので間違っているかも)


テーマ : 英語
ジャンル : 学校・教育

tag : 英語

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