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掛け布団

ベッドや布団をこの夏前に一新したんですが、夏なのでマットレスや薄い毛布のみしか持っていない状態でした。
最近は暑さも遠のき、夜もだんだん冷えてきたので起きた時に寒いと感じるレベルです。
そろそろ買わないとと思っていたものの忘れて居たのですがついに掛け布団を購入。
ぬくぬくでベッドの上に居る時間が伸び、朝起きるのがつらくなってしまいました。

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テーマ : 思うことをつれづれに
ジャンル : 心と身体

tag : 日記

奨学金

思えば、兄貴は1年余分に大学行ってる(留年というわけではないけど)のに全額学費親負担なのに対して、自分は院の分を奨学金で自腹したのは腑に落ちない。
まぁ兄の方が良い大学だし、無利子の奨学金取りたくても取れなかったという経緯はあった気がするけども。

キレやすいけど、別に臭くもなく結婚している兄貴と比べると待遇が色々違うなぁと思う今日この頃。
世の中には平等を目指そうとする動きはあれど、平等なんてない。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : 心と身体

tag : 日記

性格、人格、個性、性質、気質を表現する英語の形容詞:単語の意味

メモ。

性格、人格、個性、性質、気質を表現する英語の形容詞:単語の意味

テーマ : 英語
ジャンル : 学校・教育

tag : 英語

皮脂臭

最近特に皮脂臭がやばいです。
単に皮脂が臭いというのもあるのですが、そもそも皮膚が臭い。
体を洗った直後から臭います。
頭皮も顔も。
年単位で療養してストレスから解放されつつ色々ケアしないと難しいだろうと長年思いつつも、そんなことには踏み切れないのが現実です。
どうにかならないものか。


テーマ : 思うことをつれづれに
ジャンル : 心と身体

tag : 自臭症 メンタル

写真

去年頃デジカメを買ったのですが、全然使えていないことをふと残念に思うことがしばしば。
そもそも去年取った写真の整理すらできていないことを思いだしたり。
日常生活の中では撮りたいものがないのも問題ですが、少し出掛ければ撮りたいものも見つかりやすい気がします。
その辺はやっぱりモチベーションが足りていないのでしょう。
とりあえず、写真整理から始めたいところです。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : 心と身体

今日の英単語

adamant:断固とした、譲らなくて、断固主張して
folk:人々、皆さん、家族、親類
insist:主張する、力説する、強調する
vigorous:精力的な、剛健な、活気のある
etiquette:エチケット、礼儀作法
Congratulation:お祝い、祝賀
(文頭の)Congratulations:おめでとう
(文中での)Congratulations:祝辞、お祝いの言葉
environment:(比較的普遍的な周囲の)環境、状況
circumstance:(周囲の何かに影響された特別な)環境、状況、事情
situation:(ごく短期的な)場面、立場、状態
attentive:注意深い、思いやりのある、気遣いのある
trust in:確信する(believeよりも確信が強い)
believe:信じる(広い意味での)
strange:(漠然として)変な、奇妙な
wierd:(裏に明確な何かの理由がありそうだと思っての)変な、奇妙な
odd:(strangeよりも強調しての)変な、奇妙な

テーマ : 英語
ジャンル : 学校・教育

tag : 英語

自臭症とうさんくさいサイト・ブログについて

結局のところ、自臭症の人は他人に迷惑をかけるのが嫌な人であり、それゆえ周りを気にしすぎて社会生活に問題が起こっている人だと私は思っています。
臭いの有無にかかわらず、そういった強迫性障害的な精神面の症状があるので、解決の手段としてはメンタルのカウンセリングは良い手段なんでしょう。
そのため、自臭症関連で解決策などをネットで検索したりするとブログやカウンセラー、自称先生のブログが引っかかったりします。

メンタルカウンセリング的なことをして直しましょうといったサイトがあったり、あるメンタルカウンセリングプログラムを受けて治りましたという人がブログを書いていたりします。
そんな中で頻繁に名前が挙がるのが、岩波英●という人。
個人的に、信用できない。

まず、情報商材を売るようなサイトっぽい料金設定、新興宗教っぽいサイトデザインも好きになれなかった。
情報の羅列でわかりやすさを無視している点も気になる。まぁ昔あった適当なサイトデザインといえばそれまでかもしれないけども。
この先生について調べても顔は出てこないし、先生という割には医者ではなさそうで、臨床心理士などとも書いてはいない。
まともな経歴の記述も見当たらず。
会社のトップや病院のトップは割とHPに顔載せていることが多いが、ここまでカウンセリングで有名なのにもかかわらず、見つからない・見つかりにくいというのは、少し怪訝になる。
あくまで資格はなく、「マインドアート・カウンセラー」という自称がついている。

客観的に見てとれる点は、とりあえず慈善的な心理で行っているわけではないという点。
10回で40万円の料金を前払いで払わせるあたり、資本主義の中でガツガツ生きていく意思があることは明白。
20人以上の集団でやる1回の施術で、1対1で行う通常のカウンセリングの相場の2倍くらいの費用を取るのだから。

岩波先生は自分で「がめつい」と冗談めいていってますが、人から無理やお金をとってまでプログラムを決して受けさせません。


と、この人を賛辞しているどこかのサイトで言及されていたものの、例えば情報商材を売りつけているようなサイトの場合は、一部の人が高額のものを買ってくれるだけで良いスタイルなので、「だから金にがめつくはない」とはならない。
そもそも無理やり金をとるのは犯罪。
私が述べたいのは、慈善的な心や道徳的な心よりも、資本主義社会の中で勝ちあがることに重きを置いている人なんだろうということ。

この人のカウンセリングプログラムを受けた人の中で、頸動脈をしめられて失神させられたという人がいるらしい。
頸動脈をしめるという行為自体は、絞殺や首吊り自殺における圧迫と同様。危険である。
昔、中学生の間で失神ゲームが流行ったといったニュースがあったが、施術とはいえこれも問題ではないんだろうか。
失神が効果があったと感じる結果に繋がるのだろうか。

精神面を直す以上、カウンセラーへの信頼を気付かなければならず、そういった面が宗教的な側面を持たせることは考えられるが、現状の賛辞の多さを考えると宣伝目的のサイト・ブログだと感じる。


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tag : 自臭症 メンタル

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